
ハネツキ博士のご依頼を必死で調査しておりますが、ちょっと思い出したので
グレン駅構内の宝くじ売り場に寄りまして……

キュピーンを覚えた!!
6億ゴールドは欲しかったけれども、まぁこれはこれ嬉しいキュピーン。
ちなみに我が家は、ヒコ・トーゴ・ロモ全員が惜しいも無く全ハズレでした。

さて気を取り直して調査再開ですよ。
写真5はでっかい滝のような場所。

これもゆぅさんの『ガートラントの外に出たらすげぇいっぱい人がいる!!』に
つられ、馬車に乗ってギルザット地方にやってきました。

なるほどこれが写真5:ギルザット地方の大滝ですねキュピーン。

番号飛びますが、次はなんとなーく記憶にあった写真7の雪だるま。

ランガーオの外の木陰にあったような……などとつぶやいてやってきましたが
見知らぬ冒険者のみなさんが全員ランガーオ村に入って行くので

ついていったらありました。
ノーヒントでがんばるぞぅ!!という心意気で挑んでおりますが
実際にはこのようにアストルティア内のみんなの動きが大きなヒントになるよね。

みんなありがとう!!
写真7:ランガーオ村でした。

次は写真8の森。
大きな木にツタが巻き付いていて、ついでになんかいるという写真。

森自体はおそらくあそこだろうという目星はついているし
このように同じ方向へ走って行くみなさんがいるので安心なのですが

ムシがとまっている木なんてたくさんあってなぁ……。
と、隣にいるカムシカ乗りドワーフさんが、メスのカブトムシを
撮影するんだよね?と云うので

探したらいました、メスカブト。
ノってくれたオーガさんのキュピーンで見えませんが、いたんです。
ということで写真8:ミュルエルの森。

続いてはこれは分かりやすい、写真10。

あの巨大なホネが埋まってるあそこでしょ!?
交通の便の悪いあそこでしょ!?と自身満点につぶやきつつ
地図を眺めるも、目的地が探せない地図を読めない女ヒコさん。

でも着いた、ホネ。
持つべきものは地図が読めるおともだちです。
ということで写真10:デマトード高地ですね。

撮影を始めると天候が悪化するの法則。

写真9はプクリポたちの住処の予感がぷんぷんするかわゆさ。

各町をめぐってみるも、そもそも初期の村のお店は
こんな豪華な感じの施設じゃなかった!!とか、色々と驚きが。
そんな訳でやってきたのはあのでっかい風車。

写真9:キラキラ大風車塔の預かり所です。
記帳すると思わしきノートとペンが写っていたから、てっきり
コンシェルジュさんの所にあると思い込んでいたけれども
預かり物をする時にも、ちゃんと控えてくれているんだね。

これは柱そのものよりも、後ろに写っているヒモに覚えがありました。
写真6です。

これってアズランにある、風でいつも揺れてるあれの支柱じゃない?と
エルフのゆぅさんに云ってみると、えーでもうちの地元多くない!?
さっきの水晶もだったのに!!(エヘヘ)とさりげなく自慢をされました。
てことでエルフのゆぅさんご満悦、写真6:風の町アズラン。

さぁ残すは写真4の倒れた大きな木のみとなりました。
どうも水の中に倒れた巨木なんじゃないのかなと、水といったらの
我が地元レーンの村にやって参りました。
が、ここは海なので、そう都合良く流木なんて沈んでおらず……
正解はこちら、写真4:落葉の草原だったのでした。
おいなんだよエルトナばっか選ばれ過ぎだろ!!とぶつぶつ云ってたら
暗くなってしまって、ぼんやりとしか見えなくなった悲しさ。
18時から撮影制限時間の21時半まで、きっちり時間を使うほど
大捜索をがんばりました。
自力でもなんとかなるもんだ。
……と云いたい所だけど、アストルティア内のみなさんの話や
動向が大きなヒントとなって、それも含めて楽しかった!

